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シミの種類

2017年5月13日

シミに悩む方は多いですよね

シミにはいくつかの種類があります

自分のシミを知りそれに合った対処をしなければいけません

 

  • 遺伝的な雀卵斑【じゃくらんはん】

   と呼ばれるソバカス

 

  • 紫外線の影響でできる

   老人性色素班【ろうじんせいしきそはん】

   これが一般的なシミですね

 

  • ニキビなどの傷跡がシミになって残った

   炎症性色素沈着【えんしょうせいしきそちんちゃく】

 

  • 女性ホルモンのバランスが崩れてできる

   肝斑【かんぱん】

 

  • 海などで急に日焼けした時に肩などにできる

   花弁状色素班【かべんじょうしきそはん】

 

と種類は色々です

 

 

 

シミに効く!!!と書かれた化粧品はたくさんありますが

肝斑以外のシミ老人性色素班 (一般的なシミ) に対して

初期の段階は有効だといわれていますが

目立ってくるまでわかりにくいですよね

 

目立つようになったらもうレーザー治療しかありません

 

またソバカスは遺伝的なものなので

化粧品では効き目がありません 

 

肝斑は女性ホルモンの乱れが原因だといわれているので

内服薬や化粧品、ピーリングが有効だといわれています

 

いずれにせよ、シミを作らせないのが一番ですよね

シミを作らせないために一番有効なことってなんだと思いますか?

 

 

答えは、お肌の「保湿」です

 

 

しっかり保湿されている肌は肌バリア機能が高いため

そもそも焼けにくいんです

 

私は施術を通し

シミを作らせない肌をつくるのが仕事だと思っています

興味のある方は是非こちらもご覧ください

リフトアップフェイシャル

お問い合わせ・ご予約は、TEL06-6435-0632

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